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古代 進

24歳。旧ヤマト戦術長。
イスカンダルへの大航海から帰還後、組織改正された〈地球連邦防衛軍〉で軍務に従事する。
沖田十三とスターシャが交わした「波動砲の封印」を巡る様々な対立に身をさらしたのち、現在は第二護衛駆逐艦隊所属47番艦〈ゆうなぎ〉の艦長を務めている。
再軍備にひた走る現在の地球の復興政策に、内心ではやりきれない想いを抱えながら任務に勤んでいた。森雪とは正式に婚約を交わし結婚を間近に控えている。
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森 雪

22歳。旧ヤマト船務長。
現在は地球防衛司令部・中央指揮所のチーフ・ナビゲーターを務める。
イスカンダルへの旅の道程で古代との愛を育み、結婚を間近に控えている
生来の記憶はヤマト乗艦以前に遭遇した事故で失われており、過去4年の記憶しか持っていない。
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山本 玲

23歳。旧ヤマト航空隊員。
月面基地航空隊に所属する女性エースパイロット。
筆頭教官である加藤に家族と過ごす時間を作らせるため、新人の指導を積極的に引き受けている。
後輩を厳しく育てながら、さらに自身に激しい訓練を課すストイックな日々を過ごしていた。
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真田 志郎

33歳。旧ヤマト技術長兼副長。
現在は科学局の要職に就き、首都近郊に建造された海底ドッグで、
コスモリバースの依り代となったヤマトの再整備を行っている。
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メルダ ディッツ

大ガミラス帝星銀河方面軍第707航空団所属のパイロット。階級は少尉
地球に於ける年齢換算で19歳。
父は帝国航空艦隊総司令官のガル・ディッツ提督。
軍人の家系に生まれ、それを誇りにし、何より名誉を重んじる女性。
エース級の腕を持つパイロットで、愛機である紅いツヴァルケを駆る。
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島 大介

24歳。旧ヤマト航海長。
現在は地球連邦防衛軍輸送艦隊に勤務する。
地球の復興政策への疑問を強く感じながらも、それを言葉にすることなく任務に勤しんでいた。
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徳川 彦左衛門

66歳。旧ヤマト機関長。
最古参のベテラン機関士。イスカンダルからの帰還後、軍を退役する予定だったがヤマトの再整備計画が浮上したことで運命が大きく変わる。
現在は真田の下で、片腕というべき山崎と共にヤマト再建に尽力している。
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新見 薫

31歳。旧ヤマト情報長。
イスカンダルからの帰還後、現在は科学局に勤務し、極秘物件の解析業務に従事している。
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南部 康雄

25歳。旧ヤマト砲雷長。
イスカンダルへの大航海を通じ、妙なエリート意識が払しょくされ軍人としての逞しさが大きく増した。
その一方、現在の地球の復興政策へは批判的な目を向けている。
現在は古代の下で〈ゆうなぎ〉に乗務。砲雷撃管制を担当している。
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加藤 三郎

27歳。旧ヤマト航空隊長。
現在は月面基地に配属され、次世代の航空隊員の養成に情熱を傾けている。
兄貴肌で激情的な性格は変わらないが、人の生き死にには誰よりも敏感。
イスカンダルへ共に旅した原田真琴との間には一人息子の〈翼〉がいる。
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加藤 真琴

25歳。旧姓・原田真琴。もとヤマト衛生士。
イスカンダルからの帰路、加藤三郎の妻となる。
帰還後に軍を退役、長男〈翼〉を出産し幸福な家庭生活を送っていた。
だが、翼が満1歳の時〈遊星爆弾症候群〉を発症したことで状況は一変。
現在は月面の医療施設で治療を受ける翼に付き添い続けている。